ルーツへの旅
当社の社名を頂いた”光悦寺”にお参りしてきました。
京都市北区鷹峯にあり 江戸時代最高の文化人と言われた本阿弥光悦が徳川家康から土地を与えられ、工芸職人を集めて芸術村を作りました。
本阿弥光悦とは、刀剣の鑑定、絵画や陶芸、書道や作庭などあらゆる分野において独創的な才能を発揮した文化人で80歳で亡くなった後、ここは日蓮宗のお寺となり菩提寺となりました。
さずが観光シーズン!多くの人が訪問されていました。
紅葉のじゅうたん。
自然の中に芸術を感じますねぇ
真っ赤っかでした
入り口すぐの所に本堂があります
もみじのトンネルを通ります