3月11日に発生しました東北地方太平洋沖地震
に伴い、被災された企業及び従業員の皆様、ご
家族の皆様にお見舞い申し上げます。
遠く離れた京都から何が出来るか。
同じ日本に住むものとして何が出来るか。
同じ地球に住むものとして何が出来るか。
手も足も出ないもどかしさを感じながら悶々と
してます。支援できないことのくやしさでいっ
ぱいです。
しかし、悶々としても何も変わらないので、行
動することにしました。
①今の職場で更に頑張ります。
仕入先様も多数被害を受けられています。復興
された時には喜んで買わせていただけるよう、
しっかり商売をします。
お得意先様も多数被害を受けられています。
商品供給が出来るようになったら、心が温まる
ような商品開発をいたします。
②当社のお菓子を100ケース1000袋、被災
地に救援物資として送ることを決定しました。
今すぐは食料や衣服、衣料品が急がれています
が、お菓子があると少しはなごんでいただける
か、少しはおなかの足しになるかと思い決めま
した。
③従業員に家庭にあるもので被災地に送れるもの
を募って会社から被災地へ送ります。
今こそ日本の心意気を見せようではありませんか!
今こそ、日本の魂を実践する最大の機会です。
頑張れ東日本!
頑張れ関東!
頑張れ日本!
青木