従業員のご紹介

代表取締役社長:青木 隆明

代表取締役社長: 青木 隆明

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 100年の歴史と厚い信用力。仲間と同じ方向を向いて頑張れるところが好きです。
Q. どんな思いで仕事していますか
A. 青木光悦堂の舵取り役として多くの情報を集め、判断するタイミングを間違えないようリードすることを心がけています。

蛯谷 新太郎

営業部部長:蛯谷 新太郎

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. お菓子がいっぱいあって、笑顔がいっぱいあるところが好きです。
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. 「あなたのしてくれたことで本当に助かった、ありがとう」とお客様から言われたこと。何度も断られていた地域No.1のスーパーマーケット様3社を新規開拓でき、売上が作れたこと。


営業課課長:森 聡明

営業課課長:森 聡明

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 新しい事にチャレンジする前向きな社風。一つ一つのお菓子に物語(ストーリー)があって熱い思いがこめられているところが好きです。また、「やりがい」を感じるところ!!
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. お客様から「あなたに出会えてよかった」と言われたこと。子どもが「パパの仕事がしたい」と言ったこと。

業務課課長:井上 茂明

業務課課長:井上 茂明

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 常に現状に満足することなく、新しいことにチャレンジするところが好きです。
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. 父親が赤ラベルのお菓子を食べて、「おいしい」と言ってくれたこと。
お客様から「自分がやろうとしていることを先に動いてくれる」と言われたとき。

営業課:田中 孝幸

営業課:田中 孝幸

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 多くの人に好かれているところが好きです。
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. お客様から「僕の目指している営業マンは田中ちゃんやで」と言われたこと。

営業課主任:樋口 千恵

業務課:樋口 千恵

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 仕事のことだけでなく、生活全般に役立つことも、たくさん学べるところが好きです。お客様・職人さん・仲間たちと、楽しくお仕事が出来ているところも好きです。
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. 「会社全体で電話対応がいいね」と言っていただけたこと。

営業課:江本 佑介

営業課:江本 佑介

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 社員・パート全員が明るく前向きに、そして熱くお客様のために働いているところが好きです。
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. 当社のお菓子を通して消費者様に笑顔を届けたい、そのために小売店様に魅力溢れるお菓子をご案内したい、そんな思いで日々精進しています。

業務課:依田 昌也

業務課:依田 昌也

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 従業員の方がみなさんとても素敵で魅力的な人達であるところです。
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. こだわりのお菓子を扱っているという事を誇りに思います。この素敵なお菓子を一人でも多くの方に知っていただき、喜んでいただきたいです。

営業課:石井 智規

営業課:石井 智規

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 相手の人に対して何事も真剣に考えて向き合ってくれるところ
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. 私は直接お客様に関わる機会は少ないのですがお客様に頂いた注文をきちんと納品する事を心がけています。

営業課:宇野 太郎

営業課:宇野 太郎

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 色んな方から青木光悦堂のお菓子を購入されて「美味しい」「すごく好きです」という手紙や電話があって商品を通して喜びや感動をたくさんの人に与えられているところです。
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. お客様から弊社のお菓子を食べられて「懐かしい」「美味しい」と直接言って頂いたことです。

営業課:河村 洋輝

営業課:河村 洋輝

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. お客様の「喜び」に向かって、社員全員が力を合わせているところが好きです。
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. 青木光悦堂の売り場でお菓子を並べていたときに、お客様から「ここで青木さんのお菓子をいつも買っているのよ」と嬉しそうに話し掛けていただいたことです。

業務課:上山 純平

業務課:上山 純平

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 会社全体が仕事熱心でアットホームなところ。
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. 母親より「青木光悦堂の商品を購入して食べたらおいしかったよ」と言ってくれたこと。

営業課:横田 絢子

営業課:横田 絢子

Q. 青木光悦堂の好きなところ
A. 一番は人が好きです。個性豊かでおもしろい!ですが仕事にはとことん真面目です。意外と似た者同士なのかもしれません。
Q. 入社以来、今日まで一番嬉しかったこと
A. 消費者様に繋がっていると感じたときです。直接接する機会はほとんどありませんが、お客様の喜びに繋がることが一番の喜びです。

イメージカラーについて

長く生きる色を大切に・・・。

一、当社の朱赤は生命力の赤と丹田力(たんでんりょく)を表す橙、その中間の朱赤を使用しています。 人の体の中には七つのエネルギーの渦があり、それぞれの役割があるそうです。

(ア)生命力の色は赤です。(赤いパンツや昔からの赤ふんが使われるのと同じです。)

(イ)昔から、何かあると下腹に力を入れなさいと言われましたが、へその下指二本おいたところが人間の大事なところ、腹(丹田)で考える・・と言いますが。この色が橙で感情をつかさどります。

(ウ)精神力の色は黄色でみぞおちあたりです。

(エ)胸に位置するのは協調性、愛情を表す緑。

(オ)社会性コミュニケーションは、のどに渦があり青色です。

(カ)額には先見力、第三の目があり、色は紺です。

(キ)テレビの時代劇を見ると病気の殿様は頭に紫色のはちまきをよくしています。
相手の同意を求め、悟りを開くのは紫です。

二、血液(生きている)の色であり、日の出の太陽の満ち満ちたエネルギーの色です。
三、色彩学では朱赤の持つ波長がとても長く、目に届きやすい色です。
四、明治二十五年に創業した青木タカから今日までの思い、情熱(歴史)を朱赤に託しています。

上記の四つの意味、つまり《長く生きる色》を大切に考えています。

上へ戻る